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質量を微分する [幼少時代]

結論:質量を微分すると「加速度=0」が得られる。

前提:数学に、微分法というのがある。
   一般に速度を微分すると加速度が得られるとされる。
   また、質量とエネルギーについて「特殊相対性理論」 E=mc2の関係が成り立つ。

プロセス:「E=mc2」すなわち「m=E/c2」と表せる。
      仮定ではあるがこれを「m=Ec2Hz」とする。

等速度運動:質量「m」を微分すると言うことは右項の「Ec2Hz」を微分することと同等である。
       「c」は等速であるので二乗もやはり等速になる。
       右項は「等速度運動」を表している。

微分:速度を微分すると加速度が得られる。
    (等速度運動するものには、外力が加わらない限り(つまり加速度が加わらない限り)同じ速度で運動
    し続けるか、もしくは静止し続ける。)「運動の第一法則」
    すなわち、右項の等速度速度の微分の結果は「加速度=0」となる
    
仮説:もし仮に質量「m」を微分するならば、結果は「加速度=0」が得られる。
   すなわち、質量「m」は「等速度運動性質」を持っていることが言える。 




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